Az Library

読んだ本・好きな本のご紹介。一つずつ頑張ります。

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか【本:ラノベ】

おつかれさまです。あづあづです。

最近、人に貸して読み返したので。
6巻のウォーゲームが好きです。
ベル君、どんどんレベルアップしますね。
うらやましい。

 

タイトル:

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか【本:ラノベ

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか6 (GA文庫)

 

著者:

大森 藤ノ (著)

おすすめ:

ジャンプの王道ストーリーが好きな人
かわいい女の子が出てくる話が好きな人
純粋な心を忘れかけている人

こんな感じ:

詳細(1巻から読む方がもちろん良いです)

  • 英雄にあこがれて頑張る主人公
  • 実はチートなステータスを持っている
  • 好きな子が果てしなく強い
  • なんだかよくわからいけどモテる
  • どの巻も成長が著しい

 

Amazonさんにも聞いてみた!

 

 迷宮都市オラリオ──『ダンジョン』と通称される壮大な地下迷宮を保有する巨大都市。未知という名の興奮、輝かしい栄誉、そして可愛い女の子とのロマンス。人の夢と欲望全てが息を潜めるこの場所で、少年は一人の小さな「神様」に出会った。 「よし、ベル君、付いてくるんだ! 【ファミリア】入団の儀式をやるぞ!」「はいっ! 僕は強くなります!」 どの【ファミリア】にも門前払いだった冒険者志望の少年と、構成員ゼロの神様が果たした運命の出会い。 これは、少年が歩み、女神が記す、──【眷族の物語(ファミリア・ミィス)】── 大森藤ノ×ヤスダスズヒトのコンビが贈る、GA文庫大賞初の≪大賞≫受賞作、ここに開幕!!

 

以上です。失礼します。